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株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

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関連出版物

JPRSが制作や執筆に関わった出版物をご紹介します。

実践DNS
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『実践DNS ―― DNSSEC時代のDNSの設定と運用』

株式会社アスキー・メディアワークス発行(2011年5月27日)

■概要(出版社サイトより)
JPRSの技術陣が、DNSSEC時代を迎えたDNSの本質をわかりやすく詳細に解説しています。最新のDNSとDNSSECの正しい設定と運用方法を学びましょう。
■目次
<第1部 導入編 インターネットの基礎知識>
第1章 インターネットではどうやって相手を特定するのか
第2章 重要性を増すDNS
<第2部 入門編 DNSの基礎知識>
第3章 急成長を可能にし、対応した仕組みの本質
第4章 DNSの概要
第5章 DNSにおける信頼性の確保と信頼の連鎖の構築
<第3部 実践編 DNSの設定と運用>
第6章 基本的な知識
第7章 キャッシュDNSサーバーの設定と運用
第8章 権威DNSサーバーの設定と運用
第9章 DNS運用技術
<付録>
付録A ICANNとIANAの概要
付録B トップレベルドメイン名(TLD)一覧
付録C DNSキャッシュポイズニングとカミンスキーメソッドの概要
付録D DNSSECの導入前後における状況の変化
付録E 全自動ゾーン署名
付録F BIND 9.8の新機能
■書籍情報
著者民田雅人、森下泰宏、坂口智哉(いずれもJPRS)
監修株式会社日本レジストリサービス(JPRS)
定価2,940円 (本体2,800円)
発売日2011年5月27日
ISBN978-4-04-870073-3
判型B5変
ページ数328
■電子版
以下の電子書籍販売サイトにおいて、電子版もご購入いただけます。
■書籍購入者さま向け情報

日本語ドメイン名
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『日本語ドメイン名-インターネット標準策定の「軌跡」-』

株式会社インプレスR&D発行(2006年6月1日)

■概要(出版社サイトより)
アルファベット以外の文字列、日本の場合は2バイト文字の漢字、ひらがな、カタカナをドメイン名に使えるようにするため、その仕様策定に奔走した人たちの記録です。また、日本語ドメイン名の技術仕様解説、ユーザーがどのように感じているかというユーザー調査、認知心理学の観点からの解説で構成されています。
■目次
第1章 日本語ドメイン名 [概説]
第2章 国際標準化への道
第3章 調査結果に見る日本語ドメイン名の現在と可能性
第4章 "日本語.jp"はわかりやすいか? --国際化ドメイン名の心理的評価--
第5章 日本語ドメイン名 [技術解説]
■書籍情報
著者宇井 隆晴(JPRS)
監修日本語ドメイン協会(JDNA)
定価2,415円(本体2,300円)
発売日2006年6月1日
ISBN978-4-8443-2260-3
判型A5正寸
ページ数256

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