<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"> <title>株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/" /> <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://jprs.co.jp/rss.xml" /> <id>tag:jprs.co.jp,2008-12-10://2</id> <updated>2012-01-12T02:21:00Z</updated> <subtitle>ネットワーク社会への貢献と、豊かな社会への実現へ</subtitle> <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.23-ja</generator><entry> <title>掲載記事を更新しました。</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/" /> <published>2012-01-12T09:30:00Z</published> <updated>2012-01-12T02:21:00Z</updated> <summary></summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/">   </content></entry><entry> <title>JPRSが、2年間で5万冊の教材を全国の教育機関へ無償配布</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/111215.html" /> <published>2011-12-15T01:06:13Z</published> <updated>2011-12-15T01:07:45Z</updated> <summary>2011年12月15日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPR...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年12月15日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>‐ネットの仕組みを分かりやすく解説したマンガ小冊子について9割以上が「役立った」と回答‐</p>
<p>　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は本日、JPRSがインターネット関連教育支援活動の一環として実施してきた、全国の教育機関へ向けた教材の無償配布において、2年間の活動で約5万冊を配布したことを発表しました。</p>
<p>　この活動は、学校におけるインターネット関連教育の重要性の高まりや、関連教材の不足の声を受け、毎年5月15日からの「情報通信月間」に合わせて、2010年より2年連続で実施しているものです。配布した教材『ポン太のネットの大冒険』では、普段から利用していてもその仕組みを理解する機会の少ないインターネットやドメイン名について、マンガのストーリー仕立てで解説しています。配布期間中は専用のホームページを設け、中学校・高校を中心とした多くの教育機関から、教材の配布申し込みを受け付けました。</p>
<p>　また、教材に同封した先生方へのアンケート結果を見ると、同教材がインターネット関連教育に「役立った」と答えた割合が9割に達するなど、同教材の高い評価とともに、今後の継続的な配布活動の実施を望む声など、活動に対する評価も獲得しています。<br />
　同時に、教育現場におけるインターネット関連教育の機会や教材についても聞いたところ、「（関連教育の機会や教材が）不足している」と答えた先生方が6割以上となり、教育現場でのインターネット関連教育の機会や教材の一層の必要性・重要性が明らかとなりました。</p>
<p>　JPRSでは、本活動を通して収集した教育機関からの貴重な声を、今後の活動の参考としながら、より一層のインターネット関連教育支援活動につなげていきたいと考えています。</p>
<h4>＜配布実績＞</h4>
<ul>
<li>2010年度<br />
5月15日からの「情報通信月間」に合わせて、全国の中学校・高校を中心に配布。<br />
秋期には全国の高等専門学校へ向けた配布を実施。年間で約3万冊を無償配布。</li>
<li>2011年度<br />
5月15日からの「情報通信月間」に合わせて、全国の中学校・高校・高等専門学校に約2万冊を無償配布。</li>
</ul>
<h4>＜教材について＞</h4>
<p>　配布した教材は、インターネットの仕組みについてストーリー仕立てで学ぶことができるマンガ小冊子『ポン太のネットの大冒険』です。ホームページへたどり着く仕組みや、インターネットの住所である「ドメイン名」について、インターネットの世界に迷い込んだ主人公ポン太の「インターネットの世界ってどうなっているの？」といった等身大の疑問に答えながら、イラストを用いて分かりやすく解説しています。</p>
<p>【本教材で学べる内容例】</p>
<ul>
<li>インターネットの住所を表す「ドメイン名」</li>
<li>ドメイン名とIPアドレスの関係性</li>
<li>ドメイン名からIPアドレスを特定する「DNS」（ドメイン・ネーム・システム）の仕組みと役割</li>
<li>ドメイン名の種類や違い</li>
</ul>
<p>※本教材（マンガ小冊子）は、参考URLよりPDF形式でもダウンロード・閲覧が可能です。</p>
<p>　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。</p>
<hr /> 
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr /> 
<p>■用語解説</p>
<dl>
<dt>※1.情報通信月間<br />（<a href="http://www.jtgkn.com/" target="_blank">http://www.jtgkn.com/</a>）</dt>
<dd>
　情報通信の普及・振興を図ることを目的に、総務省の指導の下、毎年5月15日から6月15日まで実施されています。期間中、全国各地で開催する情報通信に関するさまざまな行事を通じ、情報通信について広く国民の理解と協力を求めています。
</dd>
</dl>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>マンガ小冊子『ポン太のネットの大冒険』（PDF）<br />
<a href="http://jpinfo.jp/study/ponta.pdf" target="_blank">http://jpinfo.jp/study/ponta.pdf</a>
<br />
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
&nbsp;株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
&nbsp;TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
&nbsp;e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
&nbsp;<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
&nbsp;<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
&nbsp;〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>]]> </content></entry><entry> <title>JPRSはInternet Week 2011に協賛しています</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/111019.html" /> <published>2011-10-19T08:22:53Z</published> <updated>2011-10-19T08:56:25Z</updated> <summary>2011/10/19...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/10/19<br /></div>]]> <![CDATA[<p>今年で15回目となるInternet Weekが、2011年11月30日（水）～12月2日（金）の3日間にわたり、東京・秋葉原の富士ソフト アキバプラザで開催されます。</p>
<p>Internet Weekは、インターネットに関する技術の研究・開発、構築・運用・サービスに関わる人々が一堂に会し、 主にインターネットの基盤技術の基礎知識や最新動向を学び、 議論し、理解と交流を深めるためのイベントです。</p>
<p>JPRSは、「インターネットの普及・促進・発展に貢献する」という趣旨に賛同しInternet Week 2011に協賛するとともに、そのための議論・理解・交流の更なる活性化に資するべく、ドメイン名・DNSに関する講演やパネルディスカッションへの参加を行います。</p>
<p>皆さまのご来場をお待ちしております。</p>
<table border="0">
<tbody><tr valign="top">
<th colspan="2" align="middle">Internet Week 2011 開催情報</th></tr>
<tr valign="top">
<th>会期</th>
<td>2011年11月30日（水）～12月2日（金）</td></tr>
<tr valign="top">
<th>会場</th>
<td><a href="http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/" target="_blank">富士ソフト アキバプラザ</a>（最寄駅：<a href="http://xn--8mr310gi6gvmw.jp/" target="_blank">秋葉原駅</a>）<br /></td></tr></tbody></table>
<div style="text-align: right;">※お得な<a href="https://internetweek.jp/apply/" target="_blank">事前登録</a>は11月18日（金）までとなっております。ぜひお早めにお申し込みください。</div>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="https://internetweek.jp/" target="_blank"><img alt="Internet Week 2011" src="/img/iw2011_banner.jpg" width="236" height="62" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>]]> </content></entry><entry> <title>ICANNによる新gTLD申請受け付けに関するご相談・ご支援について</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/111014.html" /> <published>2011-10-14T02:39:54Z</published> <updated>2011-10-14T02:41:07Z</updated> <summary>2011/10/14 ICANNは、新gTLDの導入について、2011年9月19...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/10/14</div>
<br />
<p>
ICANNは、新gTLDの導入について、2011年9月19日に「gTLD Applicant Guidebook」を発行し、この中で、2012年1月12日より新gTLDの申請受け付けを開始することとしています。
</p>
<p>
この新gTLDの導入については、ICANNによる決定後も、様々な議論が続いていますが、日本国内において、新gTLDの導入についてご興味をお持ちの企業・団体は多く、これまでにもJPRSに対してさまざまなお問い合わせ、支援のご要望などをいただいております。
</p>
<p>
JPRSは、今後も新gTLDに関する情報提供を引き続き行うとともに、新gTLD申請・運用に関する企業・団体からの相談や支援などのご要望に応えてまいります。
</p>
<hr>
■参考URL
<ol>
<li>ICANN New gTLDs<br />
<a href="http://newgtlds.icann.org/" target="_blank">http://newgtlds.icann.org/</a>
</li>
</ol>
]]>  </content></entry><entry> <title>JPRSが、地域に根ざした新たなドメイン名空間「都道府県型JPドメイン名」の新設を決定</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110926.html" /> <published>2011-09-26T00:48:16Z</published> <updated>2011-09-26T01:05:44Z</updated> <summary>2011年9月26日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年9月26日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>
]]> <![CDATA[<p>‐インターネットを活用した地域活動やコミュニティの活性化に資するべく、2012年後半より登録受け付けを開始予定‐</p>
<p>　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は本日、地域に根ざした新たなドメイン名空間として「都道府県型JPドメイン名」を新設することを発表しました。登録受け付けの開始は、2012年後半を予定しております。</p>
<p>　地域に密着したJPドメイン名としては、「地域型JPドメイン名」を1993年12月より提供してまいりましたが、インターネット利用の一般化やドメイン名活用場面の多様化に伴い、近年は一般のインターネットユーザーの皆さまや指定事業者から「長くて使いにくい」「複数登録できない」といったご指摘と改善要望をいただいておりました。</p>
<p>　このような状況を踏まえ、2010年5月、外部の専門家により構成される地域型JPドメイン名再構築検討部会を設置し、「地域型JPドメイン名」を、より登録・活用しやすく、地域の発展に寄与できるドメイン名とするにはどうすべきか、検討を進めてきました。また、検討部会での検討結果は、JPドメイン名諮問委員会において、中立性・公平性の観点から議論されました。これらの検討の結果として、JPRSは新たなドメイン名空間として「都道府県型JPドメイン名」を新設することを決定いたしました。</p>
<p>　「都道府県型JPドメイン名」は、「○○○.tokyo.jp」や「○○○.osaka.jp」のように、その構造に全国47都道府県の名称を含むドメイン名空間です。</p>
<p>　2011年8月9日に総務省が公表した『平成23年版 情報通信白書』においても、地域における課題解決や絆の補完、新たなビジネスや価値の創出などへのICTの貢献可能性が注目されているように、地域の活性化にインターネットが果たす役割はますます大きくなっていくことが予想されます。JPRSでは、「地域向け」もしくは「地域発」の情報提供を目的に活動する個人ならびに組織の登録・活用に最適な「都道府県型JPドメイン名」を新設することで、全国47都道府県におけるインターネットを活用した地域活動やコミュニティの更なる活性化に資することを目指しています。</p>
<p>＜「都道府県型JPドメイン名」の特長＞</p>
<ul>
<li>「○○○.tokyo.jp」や「○○○.osaka.jp」のように、ドメイン名の構造に全国47都道府県の名称を含むことから、ホームページやメールのアドレスから地域とのつながりを示すことが可能</li>
<li>日本国内に住所を持つ個人・組織であれば、いくつでも登録が可能</li>
</ul>
<p>　サービスの詳細や登録受け付けの開始日、申請方法・項目などについては、2012年初頭の発表を予定しております。また、「都道府県型JPドメイン名」の新設に伴い、「地域型JPドメイン名」の新規登録受け付けは2012年3月31日をもって終了させていただきます。なお、同時点でご登録いただいているドメイン名については、引き続きご利用いただくことが可能です。</p>
<p>　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。</p>
<hr /> 
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr />
<p>■用語解説</p>
<dl>
<dt>※1. 地域型JPドメイン名</dt>
<dd>
　市区町村名、都道府県名を利用したドメイン名です。「○○○.chiyoda.tokyo.jp」のように組織・個人が登録できる「一般地域型ドメイン名」と、「metro.tokyo.jp」のように地方公共団体が登録できる「地方公共団体ドメイン名」があります。
</dd>
<dt>※2. 地域型JPドメイン名再構築検討部会<br />
（<a href="http://jprs.jp/geo-wg/" target="_blank">http://jprs.jp/geo-wg/</a>）</dt>
<dd>
　「地域型JPドメイン名」の再構築を行うための基本方針・実現方針を検討することを目的としてJPRSが設置した検討部会で、学識経験者、インターネットサービスプロバイダー、指定事業者、地方公共団体などで構成されました。「地域型JPドメイン名」をより登録・活用しやすくするための方針を検討し、JPRSに報告を行いました。
</dd>
<dt>※3. JPドメイン名諮問委員会<br />
（<a href="http://jprs.jp/advisory/" target="_blank">http://jprs.jp/advisory/</a>）</dt>
<dd>
　JPRSが行うJPドメイン名登録管理業務の公平性及び中立性を実現するためにJPRS内に設置された委員会です。JPNIC、指定事業者、インターネットサービスプロバイダー、一般企業、学識経験者、インターネットユーザーのそれぞれの分野から選出された委員によって構成されます。
</dd>
</dl>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>「地域型JPドメイン名」の新規登録受け付け終了のお知らせ<br />
<a href="http://jprs.jp/info/notice/20110926-geo.html" target="_blank">http://jprs.jp/info/notice/20110926-geo.html</a>
<br /><br />
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
&nbsp;株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
&nbsp;TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
&nbsp;e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
&nbsp;<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
&nbsp;<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
&nbsp;〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
]]> </content></entry><entry> <title>JPRSが第5回企業ウェブ・グランプリに協賛</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/110805.html" /> <published>2011-08-05T02:00:00Z</published> <updated>2011-08-05T01:38:40Z</updated> <summary>2011/08/05...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/08/05</div>]]> <![CDATA[<p>JPRSは、<a href="http://www.web-grandprix.jp/about/index.html" target="_blank">第5回企業ウェブ・グランプリ</a>に協賛いたします。
<p>企業ウェブ・グランプリは、日本の企業ウェブサイトの健全な発展を目指して2007年に創設された企業のウェブサイトのコンテストです。<br />
本コンテストは、企業におけるウェブサイトの役割と重要性を改めて考え、発展させる素晴らしい機会であるとともに、インターネットの発展に貢献する活動であり、JPRSは、この趣旨に賛同し、協賛いたします。<br />
コンテスト参加企業は、全18部門の中から自社サイトに合った部門を選び、最大3サイトまで応募することが可能です。<br />
</p></p>
<p>応募や各賞についての詳細は、企業ウェブ・グランプリのサイトにてご確認ください。
</p>
<p><br />
<hr><br />
■参考URL</p>
<ol>
	<li>企業ウェブ・グランプリ<br><a href="http://www.web-grandprix.jp/">http://www.web-grandprix.jp/</a></li>
</ol>]]> </content></entry><entry> <title>Interop Tokyo 2011出展情報</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/110602.html" /> <published>2011-06-02T05:27:33Z</published> <updated>2011-06-02T05:36:59Z</updated> <summary>2011/06/02...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/06/02<br /></div>]]> <![CDATA[<p>JPRSは、2011年6月8日（水）～10日（金）の期間、幕張メッセにて開催される<a href="http://www.interop.jp/" target="_blank">Interop Tokyo 2011</a>の展示会に出展いたします。</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right;" alt="昨年の様子" src="/img/interop2010_jprsbooth.jpg" width="280" height="210" /> </span></p>
<p>インターネット上で、必ずといっていいほど目にするドメイン名。<br />
そして、その接続を裏側で支えるDNS。<br />
ほとんどのインターネットユーザーが接しているにもかかわらず、普段その情報を得る機会は、あまりないのではないでしょうか？</p>
<p>そこでJPRSブースでは、すぐに役立つドメイン名の知識や、DNSの最新情報、DNSの技術情報を短時間のミニセミナー形式で皆さまにお届けします。<br />
どうぞ、お気軽にお立ち寄りください。</p>
<p>＜予定しているミニセミナー＞<br />
■知っておきたいドメイン名の基礎知識<br />
■ドメイン名とDNSのトピックス<br />
■DNSのセキュリティ向上～DNSSECの仕組みと対応方法～</p>
<p>JPRSブースは、北口5の付近となります。</p>
<table border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<th colspan="2" align="middle">Interop Tokyo 2011 開催情報</th></tr>
<tr valign="top">
<th>コンファレンス</th>
<td>2011年6月7日（火）～10日（金）</td></tr>
<th>展示会</th>
<td>2011年6月8日（水）～10日（金）<br /><br />
6月8日（水）10:30～18:00<br />
6月9日（木）10:00～18:00<br />
6月10日（金）10:00～17:00<br /></td></tr>
<p><tr valign="top"><br />
<th>会場</th><br />
<td>幕張メッセ国際展示場（<a href="http://xn--lvt8st35acdt19w.jp/" target="_blank">海浜幕張駅</a>徒歩5分）</td></tr></tbody></table></p>
<div style="text-align: right;">※<a href="https://reg.f2ff.jp/public/seminar/view/3?lang=ja" target="_blank">展示会事前登録</a>を行うと入場無料になります</div>
<a href="https://reg.f2ff.jp/public/seminar/view/3?lang=ja" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Interop Tokyo 2011" src="/img/bnr_234_60.gif" width="234" height="60" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span></a>]]> </content></entry><entry> <title>JPRSの技術者によるDNS解説書籍『実践DNS』が出版</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/" /> <published>2011-05-27T01:15:26Z</published> <updated>2011-05-27T01:19:51Z</updated> <summary></summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/">   </content></entry><entry> <title>JPRSが最新の技術標準に対応したDNS解説書籍『実践DNS』を出版</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110527.html" /> <published>2011-05-26T23:45:47Z</published> <updated>2011-05-27T01:36:49Z</updated> <summary>2011年5月27日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年5月27日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>‐DNSSECやIPv6にも対応、DNSの基礎知識から具体的な設定・運用までを解説‐</p>
<p>　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は、同社監修によるDNSの解説書籍『実践DNS――DNSSEC時代のDNSの設定と運用』が5月27日（金）に株式会社アスキー・メディアワークスより出版されたことを発表しました。</p>
<p>　本書は、今や社会インフラの一つとなったインターネットの根幹を支える「DNS（ドメインネームシステム）」について、その基礎知識から具体的な設定・運用までを幅広く解説したものです。</p>
<p>　ホームページのアドレス（URL）やメールアドレスを構成する「ドメイン名」をインターネット上で利用可能とするDNSの安定運用には、DNSSECの導入によるセキュリティの強化やIPv6対応による接続性の確保など、最新の技術規格に基づいた設定や運用が常に求められています。本書では、JPRSが「.jp」のドメイン名を管理する大規模なDNSの運用や技術研究を通じて得たさまざまな知見を基に、現在あるべきDNSの設定・運用方法を豊富な図版と設定例を交えて詳細に記すとともに、DNSの歴史やインターネットにおける位置付けを明らかにすることで、読者が必要な対応を継続して行える本質的な理解に資することを目的としています。</p>
<p>＜書籍情報＞</p>
<table>
<th>名称</th><td>実践DNS――DNSSEC時代のDNSの設定と運用</td></tr>
<th>監修</th><td>株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</td></tr>
<th>著者</th><td>民田雅人、森下泰宏、坂口智哉（いずれもJPRS）</td></tr>
<th>発行</th><td>株式会社アスキー・メディアワークス</td></tr>
<th>定価</th><td>2,940円（本体2,800円）</td></tr>
<th>発売日</th><td>2011年5月27日（金）</td></tr>
<th>ISBN</th><td>978-4-04-870073-3</td></tr>
<th>その他</th><td>B5変／328ページ</td></tr>
</table>
<p>＜本書の特長＞</p>
<ul>
<li>DNSの基礎知識から具体的な設定・運用までを幅広く解説</li>
<li>DNSSECやIPv6など、最新の技術規格に対応</li>
<li>基礎知識の解説において専門用語を極力排し、幅広い読者層のニーズに対応</li>
</ul>
<p>＜本書の目次＞</p>
<dl>
<dt>&nbsp;&nbsp;第1部　導入編 インターネットの基礎知識</dt>
<dd>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第1章　インターネットではどうやって相手を特定するのか<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第2章　重要性を増すDNS
</dd>
<dt>&nbsp;&nbsp;第2部　入門編 DNSの基礎知識</dt>
<dd>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第3章　急成長を可能にし、対応した仕組みの本質<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第4章　DNSの概要<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第5章　DNSにおける信頼性の確保と信頼の連鎖の構築
</dd>
<dt>&nbsp;&nbsp;第3部　実践編 DNSの設定と運用</dt>
<dd>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第6章　基本的な知識<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第7章　キャッシュDNSサーバーの設定と運用<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第8章　権威DNSサーバーの設定と運用<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;第9章　DNS運用技術
</dd>
<dt>&nbsp;&nbsp;付録</dt>
<dd>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録A　ICANNとIANAの概要<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録B　トップレベルドメイン名（TLD）一覧<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録C　DNSキャッシュポイズニングとカミンスキーメソッドの概要<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録D　DNSSECの導入前後における状況の変化<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録E　全自動ゾーン署名<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;付録F　BIND 9.8の新機能
</dd>
</dl>
<p>　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。</p>
<a href="110527/110527_cover.jpg" target="_blank"><img src="110527/110527_cover_s.jpg" width="248" width="320" alt="実践DNS"></a>
<br /><br />
<hr /> 
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr /> 
<p>■用語解説</p>
<dl>
<dt>1. DNSSEC（DNS Security Extensions）</dt>
<dd>
　DNSのサービスを安全に提供するための拡張機能です。DNSSECでは公開鍵暗号の技術を用いた認証を行うことにより、サーバーから受信したデータの出所及び内容の正当性を保証します。
</dd>
</dl>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>株式会社アスキー・メディアワークスによる書籍情報ページ<br />
<a href="http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/978-4-04-870073-3.shtml" target="_blank">http://ascii.asciimw.jp/books/books/detail/978-4-04-870073-3.shtml</a>
<br /><br />
</li>
<li>JPRS関連出版物<br />
<a href="http://jprs.co.jp/publish/" target="_blank">http://jprs.co.jp/publish/</a>
<br />
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
&nbsp;株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
&nbsp;TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
&nbsp;e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
&nbsp;<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
&nbsp;<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
&nbsp;〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
]]> </content></entry><entry> <title>JPRSが全国の教育機関に「インターネットの仕組み」について学べるマンガ小冊子を無償配布</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110513.html" /> <published>2011-05-13T00:01:43Z</published> <updated>2011-05-13T01:30:38Z</updated> <summary>2011年5月13日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年5月13日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>‐教育機関からの評価・需要を受け、昨年に引き続き取り組み実施へ‐</p>
<p>　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は、インターネット関連教育支援活動の一環として、全国の中学校・高校・高等専門学校を対象に、教材『ポン太のネットの大冒険 ～楽しくわかるインターネットのしくみ～』を無償で配布します。5月15日（日）からの「情報通信月間」に合わせ、5月13日（金）～6月30日（木）の期間中、教材の配布を希望する教育機関の先生方から、専用のホームページ（<a href="http://xn--n9j4a4krhyds770a.jp/" target="_blank">http://マンガで学ぶ.jp</a>）などで教材の配布申し込みを受け付けます。</p>
<p>　この取り組みは、昨年同時期に実施した同様の支援活動において、全国の教育機関から多くの配布申し込みを受けるとともに、同教材がインターネット関連授業における補助教材として適切であると評価を得たこと、また、教育現場における関連教材の不足や、同教材の継続的な配布活動を望む声を受けて、2年連続で実施するものです。</p>
<p>　JPRSでは、今後も、こうした教育機関の現場の声を聞く機会を設けながら、より一層のインターネット関連教育支援活動につなげていきたいと考えています。</p>
<h4>＜教材について＞</h4>
<p>　配布する教材は、インターネットの仕組みについてストーリー仕立てで学ぶことができるマンガ小冊子『ポン太のネットの大冒険 ～楽しくわかるインターネットのしくみ～』です。ホームページへたどり着く仕組みや、インターネットの住所である「ドメイン名」について、インターネットの世界に迷い込んだ主人公ポン太の「インターネットの世界ってどうなっているの？」といった等身大の疑問に答えながら、イラストを用いて分かりやすく解説しています。</p>
<p>【本教材で学べる内容例】</p>
<ul>
<li>インターネットの住所を表す「ドメイン名」</li>
<li>ドメイン名とIPアドレスの関係性</li>
<li>ドメイン名からIPアドレスを特定する「DNS」（ドメイン・ネーム・システム）の仕組みと役割</li>
<li>ドメイン名の種類や違い</li>
</ul>
<p>※小冊子は、参考URL『<a href="http://jpinfo.jp/study/ponta.pdf" target="_blank">ポン太のネットの大冒険</a>』より、PDF形式でもダウンロード・閲覧が可能です。</p>
<h4>＜昨年度の活動評価＞</h4>
<p>　昨年度実施した、本教材の無償配布活動では、全国の中学校・高校などの教育機関を中心に約170件の配布申し込みがあり、教材の総配布数は合計で29,385冊と、約3万冊に上りました。教材の内容について、配布先の各教育機関の先生方へ送付したアンケート結果では、インターネット関連教育に本教材が役立ったとの回答が9割以上と、高い評価を得ています。小冊子の難易度についても半数以上から「適切」だったと評価され、「来年度も継続して配布してほしい」との要望もありました。また、学校におけるインターネット関連教育の機会や教材の過不足についても尋ねた結果、そうした機会や教材が「不足している」と答えた先生が全体の69％と約7割に上り、更なるインターネット関連教育の機会や教材が必要とされている現状が明らかになりました。</p>
<h4>＜活用例＞</h4>
<p>　教育機関の中で、実際に以下のような形で本教材をご活用いただけます。</p>
<ol>
<li>中学校「技術科」の情報分野や、高校の教科｢情報｣での補助教材として活用</li>
<li>インターネット関連教育の一環として、学年全体へ配布</li>
<li>インターネット関連部活動での配布・活用</li>
</ol>
<p>　なお、JPRSはJPドメイン名レジストリとしての公益性に鑑み、青少年のインターネット関連教育支援策として、中学・高校生のWebコンテスト「ThinkQuest JAPAN」（主催：特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会、理事長：永野和男）にも2001年から協賛し、参加者へのJPドメイン名の提供や特別賞の授賞を行っています。</p>
<p>　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。</p>
<hr /> 
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr /> 
<p>■用語解説</p>
<dl>
<dt>※1.情報通信月間<br />（<a href="http://www.jtgkn.com/" target="_blank">http://www.jtgkn.com/</a>）</dt>
<dd>
　情報通信の普及・振興を図ることを目的に、総務省の指導の下、毎年5月15日から6月15日まで実施されています。期間中、全国各地で開催する情報通信に関するさまざまな行事を通じ、情報通信について広く国民の理解と協力を求めています。
</dd>
</dl>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>『ポン太のネットの大冒険』配布申し込み 専用ページ<br />
<a href="http://xn--n9j4a4krhyds770a.jp/" target="_blank">http://マンガで学ぶ.jp</a><br />
<a href="http://mangade.jp/" target="_blank">http://mangade.jp</a>
<br /><br />
</li>
<li>『ポン太のネットの大冒険』<br />
<a href="http://jpinfo.jp/study/ponta.pdf" target="_blank">http://jpinfo.jp/study/ponta.pdf</a>
<br />
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<ol>
<li>プレスリリースについて<br />
<p>
&nbsp;株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
&nbsp;TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
&nbsp;e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
&nbsp;<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
&nbsp;<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
&nbsp;〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
</li>
<li>マンガ小冊子 配布申し込みについて<br />
<p>
&nbsp;JPRS「マンガで学ぶインターネット」小冊子配布事務局  担当:佐藤、鈴木<br />
&nbsp;TEL:03-4570-3176　FAX:03-4570-3176
</ol>
<hr />
<table>
<tr align="center">
<td><a href="110513/110513_bosyu.pdf" target="_blank"><img src="110513/110513_bosyu.jpg" width="195" height="300" border="1"><br />募集要項</a></td>
<td><a href="110513/110513_fax_a.pdf" target="_blank"><img src="110513/110513_fax_a.jpg" width="195" height="300" border="1"><br />FAX申し込み用紙（中学校・高等学校）</a></td>
<td><a href="110513/110513_fax_b.pdf" target="_blank"><img src="110513/110513_fax_b.jpg" width="195" height="300" border="1"><br />FAX申し込み用紙（高等専門学校）</a></td>
</tr>
</table>
]]> </content></entry><entry> <title>JPRSが『JPドメイン名レジストリレポート2010』を本日公開</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110328.html" /> <published>2011-03-28T01:15:05Z</published> <updated>2011-03-28T01:52:25Z</updated> <summary>2011年3月28日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年3月28日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>
‐「信頼性」「安定性」向上のための取り組みにより、JPドメイン名は2年連続で世界で最も安全な国別ドメイン名と評価‐
</p>
<p>
　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は、本日、JPドメイン名の登録管理業務に関する2010年の年次報告書、『JPドメイン名レジストリレポート2010』を公開しました。
</p>
<p>
　本レポートは、インターネット社会の基盤を支える高い公益性と競争力が必要とされるドメイン名の登録管理業務について、JPドメイン名のレジストリ（登録管理組織）であるJPRSがその情報を広く一般に公開することが、インターネットの一層の健全な発展に資することになるとの考えに基づき、2004年より毎年公開しているものです。
</p>
<p>
　JPRSは2010年も、JPドメイン名の登録管理サービスを支える「信頼性」「安定性」「利便性」「経済性」の四つの柱のバランスを適切に保ちながら、それぞれをより高度なものにすることに努め、具体的には以下をはじめとするさまざまな取り組みを行いました。
<p>
<ul>
<li>地域型JPドメイン名再構築検討部会を設置（5月）<br /><br /></li>
<li>全国の中学・高校に「インターネットの仕組み」について学べるマンガ小冊子を無償配布（5月）<br /><br /></li>
<li>新聞社や商工会議所が主催する企業向けセミナーでドメイン名の活用促進についての講演を実施（7月、11月）<br /><br /></li>
<li>ドメイン名の理解促進サイト「ドメインまるわかり.jp」を開設（9月）<br /><br /></li>
<li>2011年1月のJPドメイン名サービスへのDNSSEC導入に向けた、技術検証やサービス実装、ルートゾーンへのDSレコード登録などの準備</li>
</ul>
<p>
　2010年10月には、米国のMcAfee,Inc.（マカフィー）が発表した調査報告書「危険なWebサイトの世界分布 2010」の中で、2年連続でJPドメイン名が世界で最も安全な国別ドメイン名（ccTLD）であると評価されました。これは、上記の取り組みをはじめとする、これまでのJPドメイン名の信頼性と安定性の向上を目指した取り組みの積み重ねによるものと考えています。
</p>
<p>
　2001年2月の汎用JPドメイン名の登録開始から10年を迎え、JPドメイン名全体の登録数は、2011年2月1日付で120万件を突破し、さまざまな場面で活用されています。
</p>
<p>
　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。
</p>
<hr />
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr />
<p>■用語解説</p> 
<dl> 
<dt>※1.DNSSEC（DNS Security Extensions）</dt> 
<dd> 
　DNSのサービスを安全に提供するための拡張機能です。DNSSECでは公開鍵暗号の技術を用いた認証を行うことにより、サーバーから受信したデータの出所及び内容の正当性を保証します。
</dd>
</dl>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>『JPドメイン名レジストリレポート2010』公開のお知らせ<br />
<a href="http://jprs.jp/info/notice/20110328-registry-report.html">http://jprs.jp/info/notice/20110328-registry-report.html</a><br />
（2011年3月28日公開）
<br /><br />
</li>
<li>JPRSの発表文書
<ol>
<li>JPドメイン名サービスへのDNSSECの導入予定について<br />
<a href="http://jprs.jp/info/notice/20090709-dnssec.html">http://jprs.jp/info/notice/20090709-dnssec.html</a>
<br /><br />
</li>
<li>JPRSが全国の中学・高校に「インターネットの仕組み」について学べるマンガ小冊子を無償配布<br />
<a href="http://jprs.co.jp/press/2010/100525.html">http://jprs.co.jp/press/2010/100525.html</a>
<br /><br />
</li>
<li>2年連続で「.jp」は世界で最も安全な国別ドメインと評価<br />
<a href="http://jprs.co.jp/press/2010/101027.html">http://jprs.co.jp/press/2010/101027.html</a>
</li>
</ol>
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
]]> </content></entry><entry> <title>JPRSの堀田博文がICANN ccNSO評議委員会の副議長に就任</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110323.html" /> <published>2011-03-23T00:26:55Z</published> <updated>2011-03-23T00:37:54Z</updated> <summary>2011年3月23日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年3月23日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>
‐「.jp」を始めとするccTLDの連合体において、グローバルな課題解決に貢献‐
</p>
<p>
　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は、同社取締役の堀田博文がICANN ccNSO評議委員会の副議長（Vice-Chair）に選出されたことを発表しました。
</p>
<p>
　ccNSO（Country Code Names Supporting Organisation）は、インターネットの基盤となるドメイン名などの資源に関する調整を行うICANNの活動を支える、支持組織と呼ばれる組織の一つです。ccNSOは、国や地域に割り当てられたccTLDの連合体として、ICANNの他の支持組織や委員会などと協調しながら、ccTLD全体にまたがるグローバルな課題についてccTLDコミュニティにおける合意を形成し、ICANN理事会に対してポリシーの勧告を行うという重要な役割を担っています。
</p>
<p>
　JPRSは、日本に割り当てられたccTLDである「.jp」の登録管理組織（レジストリ）としてccNSOの活動に参加しています。堀田は、ccNSOの設立に携わるとともに、設立後の2004年6月よりその運営を担う評議委員をアジア太平洋地域の代表として務め、ICANNとccTLDレジストリの関係構築を推進するための枠組みであるアカウンタビリティフレームワークの策定や、「日本語.jp」のような英数字以外の文字を用いたドメイン名を実現する国際化ドメイン名（IDN）に関するグローバルポリシーの検討などを主導してきました。近年ではIDNの技術をccTLDに導入したIDN ccTLDの新設に伴うICANN定款の改訂検討を推進するなど、ICANNの活動に積極的な貢献を行っています。
</p>
<p>
　今回の選出に伴い、堀田は2012年3月までの1年間、副議長の職を務めることになります。堀田は就任に当たり、「今後予定されている新gTLDの提案募集開始に伴い、多くのgTLDの新設が予想される。また、IDN ccTLDの増加により、ccTLDは単に国や地域だけでなく言語や文化にも結び付いたものとなってくる。こうした環境変化の下、ccTLDの位置付け、ひいてはccTLDの連合体であるccNSOのあり方を再確認し、その基盤を確固たるものにしたい。その実現のため、ccNSOの立ち上げ時からccNSO及びICANNを支えてきた経験を活かし、IDN ccTLDの将来的なあり方やccNSO及びICANNが行うccTLD関連の活動とICANN定款との適合性向上に注力していきたい。」との抱負を述べています。
</p>
<p>
　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。
</p>
<hr />
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>ICANN(Internet Corporation for Assigned Names and Numbers)<br />
<a href="http://www.icann.org/" target="_blank">http://www.icann.org/</a>
</li>
<li>ccNSO(Country Code Names Supporting Organisation)<br />
<a href="http://ccnso.icann.org/" target="_blank">http://ccnso.icann.org/</a>
</li>
<li>ccNSO Meeting at ICANN 40 in San Francisco Meeting Highlights<br />
(New Chair and Vice chairs)</a><br />
<a href="http://ccnso.icann.org/node/23251" target="_blank">http://ccnso.icann.org/node/23251</a>
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
]]> </content></entry><entry> <title>JPRSの技術者が著者となった標準化過程（Standards Track）RFCが発行</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/110315.html" /> <published>2011-03-15T04:46:28Z</published> <updated>2011-03-15T05:28:03Z</updated> <summary>2011/03/15 2011年3月11日（米国時間）、JPRSの藤原和典、米国...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/03/15</div>
<br />
<p>
2011年3月11日（米国時間）、JPRSの藤原和典、米国ハーバード大学のスコット・ブラッドナー氏、英国ローク・メイナー・リサーチ社のローレンス・コンロイ氏の3名の共著によるRFC（RFC 6116: "The E.164 to Uniform Resource Identifiers (URI) Dynamic Delegation Discovery System (DDDS) Application (ENUM)"）が発行されました。
</p>
<p>
本RFCは、ENUMの実現のために使われる、DDDSと呼ばれるプロトコルの標準規格を定義するもので、「標準化過程（Standards Track）」に分類されるものの一つです。標準化過程のRFCはプロトコルの標準規格を定める重要なものであり、JPRSの技術者が標準化過程のRFCの著者となるのは、今回が初となります。
</p>
<p>
ENUMは、さまざまな通信サービスを電話番号という統一的な識別子により、指定・特定できるようにするための技術であり、データの管理にはDNSが用いられます。従来のENUMの標準規格はRFC 3761で定められていましたが、今回発行されたRFC 6116 はこのRFC 3761を置き換えるもので、RFC 3761に存在したあいまいな点を明確化することで標準規格としての品質を高め、このRFCを参照して作成される実装間の相互運用性の向上を実現しています。
</p>
<p>
RFC 6116<br />
<a href="http://www.ietf.org/rfc/rfc6116.txt" target="_blank">http://www.ietf.org/rfc/rfc6116.txt</a>
</p>
<hr>
<p>
■用語解説
</p>
<p>
*1. 標準化過程<br />
<br />
標準化過程（Standards Track）は、IETFにおける標準化プロセスの際に実行される一連の過程をいいます。IETFでは標準化が必要と判断した場合、最初に「標準への提唱（Proposed Standard）」というRFCを作成するための作業が進められます。その後、一定の標準化手順を経て次の段階である「標準への草稿（Draft Standard）」となり、最終的に「標準（Standard）」となります。
</p>
<p>
*2. DDDS<br />
<br />
「Dynamic Delegation Discovery System」の略称。DNSの検索で得られた文字列変換規則を適用することにより、アプリケーション内の文字列をロケーション（URIなど）に変換するシステムをいいます。
</p>
]]>  </content></entry><entry> <title>JPRSが、中高生によるWeb教材開発コンテスト「第13回 ThinkQuest JAPAN（シンククエスト・ジャパン）」に協賛し、「ベストドメインネーミング賞（JPRS特別賞）」を授賞</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/press/2011/110228.html" /> <published>2011-02-28T00:32:30Z</published> <updated>2011-02-28T02:11:52Z</updated> <summary>2011年2月28日発表報道関係者各位 株式会社日本レジストリサービス（JPRS...</summary>  <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[2011年2月28日発表<br />報道関係者各位
<div style="text-align: right;">株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</div>]]> <![CDATA[<p>‐JPドメイン名の利用体験提供により、青少年のインターネット教育を支援‐</p>
<p>
　株式会社日本レジストリサービス（以下JPRS、本社：東京都千代田区、代表取締役社長 東田幸樹）は、中学・高校生によるWeb教材開発コンテスト「第13回 ThinkQuestJAPAN」（主催：特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会、理事長：永野和男）にインターネット教育支援の観点から協賛し、JPドメイン名の登録を希望した170チームの作品に339の汎用JPドメイン名（英数字と日本語）を提供するとともに、作品内容が伝わりやすい、覚えやすいなど、作品をアピールする上で最も効果的で適切なドメイン名を選択した下記の優秀作品に「ベストドメインネーミング賞（JPRS特別賞）」を授賞しました。
</p>
<ul>
<li>
ベストドメインネーミング賞（JPRS特別賞）
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「power world」（さぬき市立大川第一中学校）<br />
&nbsp;&nbsp;<a href="http://powerworld.jp/" target="_blank">http://powerworld.jp/</a><br />
&nbsp;&nbsp;<a href="http://xn--gdkp2fpa1fb.jp/" target="_blank">http://パワーワールド.jp/</a>
</p>
<p>
＊授賞理由：ドメイン名自体が作品内容を上手く表現している。また、短くインパクトがあって覚えやすく、興味を引くネーミングである。
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</li>
</ul>
<p>
　併せて副賞として電子辞書を、またファイナリストに選定された16チームには、ドメイン名・DNSのしくみを漫画で楽しく学ぶ小冊子『ポン太のネットの大冒険～楽しくわかるインターネットのしくみ～』を提供します。
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<p>
　ベストドメインネーミング賞を授与した本作品では、パワーワールドというドメイン名が表すように、物体に働く力について解説しており、クイズやゲームを交えながら、楽しく学べる作品となっています。
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　「ThinkQuest JAPAN」は、1998年に開始された、インターネットを活用した中学・高校生によるWeb教材開発コンテストです。JPRSは、JPドメイン名の登録管理を行う企業ならではのコンテスト支援策として、応募作品へのJPドメイン名の提供と優秀作品への「ベストドメインネーミング賞（JPRS特別賞）」の授賞を行っています。
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<p>
　同コンテストへの協賛を開始した2001年度からの10年間で、各年度の受賞チームや応募チームに対して提供した汎用JPドメイン名の数は566チーム、1,130ドメイン名に上ります。Webサイトの制作において重要な位置を占めるドメイン名の選択を生徒自ら体験することを通じて、ドメイン名やインターネットについての理解が深まったものと考えています。
</p>
<p>
　JPRSは、今後もネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献するため、よりよいサービスの提供に努めてまいります。
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<hr />
<p>■株式会社日本レジストリサービス（JPRS）</p>
<p><a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a></p>
<p>　ドメイン名の登録管理とドメインネームシステム（DNS）の運用を中心としたサービスを行う会社。2000年12月26日設立。JPRSはネットワークの基盤を支える企業として、インターネットの発展に寄与し、人と社会の豊かな未来を築くことに貢献することを企業理念として活動しています。</p>
<hr />
<p>■参考URL</p>
<ol>
<li>全日本中学高校Webコンテスト ThinkQuest JAPAN（シンククエスト・ジャパン）<br />
<a href="http://thinkquest.jp/" target="_blank">http://thinkquest.jp/</a><br />
<a href="http://xn--ickna4an4gqo.jp/" target="_blank">http://シンククエスト.jp/</a>
</li>
<li>特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会（JAPIAS）<br />
<a href="http://japias.jp/" target="_blank">http://japias.jp/</a>
</li>
<li>ドメイン名・DNSのしくみを漫画で楽しく学ぶ小冊子<br />
『ポン太のネットの大冒険～楽しくわかるインターネットのしくみ～』<br />
<a href="http://jpinfo.jp/study/">http://jpinfo.jp/study/</a>
</li>
</ol>
<hr />
<p>■本件に関するお問い合わせ先</p>
<p>
株式会社日本レジストリサービス（JPRS）広報宣伝室<br />
TEL:03-5215-8451　FAX:03-5215-8452<br />
e-mail:<a href="mailto:press@jprs.co.jp">press@jprs.co.jp</a><br />
<a href="http://jprs.co.jp/">http://jprs.co.jp/</a><br />
<a href="http://xn--vckfdb7e3c7hma3m9657c16c.jp/">http://日本レジストリサービス.jp/</a><br />
〒101-0065　東京都千代田区西神田3-8-1千代田ファーストビル東館13階
</p>
]]> </content></entry><entry> <title>指定事業者向けgTLD取次サービス開始のお知らせ</title> <link rel="alternate" type="text/html" href="http://jprs.co.jp/topics/2011/110221.html" /> <published>2011-02-21T02:33:38Z</published> <updated>2011-02-21T02:34:41Z</updated> <summary>2011/02/21 2011年2月21日、JPRSは、これまで提供してきたJP...</summary>  <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://jprs.co.jp/"> <![CDATA[<div style="text-align: right;">2011/02/21</div>
<br />
<p>
2011年2月21日、JPRSは、これまで提供してきたJPドメイン名のレジストリサービスに加えて、指定事業者向けに、「.com」や「.net」などのgTLD取次サービスの提供を開始しました。
</p>
<p>
なお、今回のgTLD取次サービスは指定事業者を対象としたサービスであり、JPRSではドメイン名登録者からの直接のgTLD登録は受け付けておりません。
ドメイン名登録者の方は指定事業者が提供するサービスをご利用ください。
</p>
]]>  </content></entry></feed>
